沿革

資源循環・廃棄物研究センターの沿革
1938年 1月 国立公衆衛生院発足
1974年 3月 国立公害研究所発足
1990年 7月 国立環境研究所に改称(国立公害研究所より)
1992年 4月 国立公衆衛生院内に廃棄物工学部を新設
2001年 1月 省庁再編により、環境省発足(廃棄物行政の一元化)
国立環境研究所内に廃棄物研究部を新設
(国立公衆衛生院内廃棄物工学部を移管・統合)
2001年 4月 独立行政法人国立環境研究所発足
循環型社会形成推進・廃棄物研究センターに拡充
2006年 4月 循環型社会・廃棄物研究センターに改称
2011年 4月 資源循環・廃棄物研究センターに改称
2015年 4月 国立研究開発法人国立環境研究所に改称
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